STUDY IS MONEY

高二文系範囲を小問形式化

【C英語Ⅱ】L3 単語 熟語

U1

plenty        十分
effective       効果的な
according      ~によると
scuh         このような
include        含む
as          ~として
virtual        仮想の
recognize       認める
extra         余分な
encourage      推奨する
provode       提供する
 
how can       どうすれば可能か
come up with     思いつく
those who      ~する人々
 ,where        そこでは
on the other hand   一方
a large number of    たくさんの
suffer from      ~に苦しむ
in this way      このようにして
be meant to      意味が込められている
in distant       遠く離れた

 

U2

decide          判断する
cover           補う
responsible        責任
provide          供給する
serve           提供する
regularly         定期的に
howevr          しかし
add            加える
tastier          より美味しい(tasty比較)
rapidly          急速に

 

set up          設立する
conect A to B       AとBを繋げる
far away         遠く離れた 
such as          ~のような
this is not say       ~と言っているわけではない
by ~           ~までに
as of~          ~時点で

 

 

 

 

 

 

2-2 PLANNING

 

PLAN

C  22   22   23
化    22     23
現 24
B    22-23   24
古 24-25  26   27

表   24-25  26   27
保 25 -26   27-28   29
日 24-26  27   28   
Ⅱ    26 -27    28    29
世 24-26   27   28   29

 
22
23
24  C 化
25  現 B  
26
27
28  古 表
29  保 日
30  Ⅱ 世

 

 

1周目( x/10 割)

英Ⅱ  10 4
古   0
英表  0
数Ⅱ  9
数B    9
化   10  

歴史

 

 

【化学】 分子と共有結合

共有結合

共有結合 原理            希ガスの電子配置になろうとする→価電子を共有→分子
・分子種類 ×3            単原子分子=希ガス
                   二原子分子=単体の気体
                   三原子分子
・↳総称                多原子分子
・電子 種類               電子対 不対電子 不対電子同士が結合する
・↳共有された電子と一 方       共有電子対 非共有電子対
・↳による結合 種類           共有電子対の数で変動
                    単結合 二重結合 三重結合

 

「配位結合」

・配位結合とは          

 

【古典‐古文】 助動詞

 『る・らる』

・未然形接続

・尊敬 受身 自発 可能 (そうじか)

 

る…れ  れ  る  るる  るれ  れよ

らる… ら+上記

 

「尊敬」

・上に (高貴な)人物 

・上に 尊敬 謙譲

「受身」

・上に 対象を表す「に」

「自発」

・上に 自分の心中 感情

・上に 自分の動作

「可能」

・下に 打消

 

 

【す・さす・しむ】 使役・尊敬

・使役…下に尊敬語ナシ or 下に尊敬語+上に「に-対象」
・尊敬…下に尊敬語

●下に尊敬→上に「に」

 

【ず】 打消

・「ずば」で ~ないならばorないで(仮定・連用修飾)

 

【つ・ぬ】 強意・完了
・完了…形で覚える

 

【ぬ・ね】
「ず」・「ぬ」の活用 どちらの活用かで打消or完了を判別

 

「ぬ」
・打消…未+ぬ or ぬ=体
・完了…用+ぬ or ぬ=終

「ね」
・打消…未+ね or ね=已
・完了…用+ね or ね=命

 

●接続(前の動詞の活用)を確認→自体の活用を確認
●未と用が同じ活用の場合は前者は使えない
●下に「。」は終止形 体言の上は連体形


【む・むず】婉曲・意志・推量・適当・適当・勧誘

・文中      →婉曲or仮定 む=連体
・「む」+体言  →婉曲
・「む」+と   →婉曲
・「む」+助詞  →仮定
・一人称を受ける →意志
・三人称を受ける →推量
・こそ~「め」  →適当or勧誘

●下を確認 主語を確認

 

【まし】反実仮想・推量・ためらい

・ましかば~まし
 ませば~まし
 せば~まし   暗記

 

【き】

 

 

 

勉強〈HAVE TO〉

・基礎に重心を置く

 

英Ⅱ

・本文の単語暗記

・本文の日⇔英 訳

・習慣的な単語暗記

 

英表

・例文暗記重心

・熟語の単体暗記

 

古典

・習慣的単語暗記

・文法の理解

・本文現代語訳

 

現文

・授業内解釈の理解

 

化学

・出題傾向を踏まえる

・暗記を怠らない

 

世界史

・プリントの隅まで覚える

・流れを意識する

 

日本史

・プリントの空欄補充中心の暗記

・遺跡や古物は多角的に判別可能にする

 

 

 

総合

・ワーク類は3周

・暗記類は習慣的に

・前回のテストの傾向を分析する

 

 

学習記録

5月

26 世界史整理 日本史整理 英Ⅱ予習

25 英表予習 英表スクランブル 日本史整理 英C予習

26 数Ⅱ復習 日本史整理

 

31 日本史整理 世界史整理 C英予習 英表予習 

 

6月

01 志作文

02 志

03 志

04 志

07 C英予習 英単語 リスニング 日本史整理 

【世界史A】 大航海時代~産業革命

No7 大航海時代

大航海時代 背景」

・需要品           香辛料
・↳従来の輸送法       東方貿易
・↳概要           地中海経由ルート byムスリム・イタリア商人 値段が暴騰
・アジア関心 著作      東方見聞録 byマルコ=ポーロ
・技術×2          羅針盤 造船・航海技術
・その他           中央集権化 ➡国王からの援助
 

「新航路」

・新航路×2 国        東回り航路 byポルトガル 西回り航路 byスペイン

・↳前者 開拓者 到達点     喜望峰 byバルトロメウ=ディアス 1
               カリカット inインド byヴァスコ=ダ=ガマ 3
・↳新貿易          アジア貿易 mainインド
・↳繁栄都市         首都リスボン

・↳後者 開拓者 到達点     サンサルバドル島 byコロンブス 2
               世界一周 byマゼラン一行 4
・↳進出国×2         フィリピン ラテンアメリカ
・↳影響            ヨーロッパに大量の銀

 

「スペインの侵略」

 ・支配国×2       コルテス➡アステカ帝国 isメキシコ
             ピサロ ➡インカ帝国  isペルー

・↳悪影響×3       強制労働 in銀山
             伝染病 fromヨーロッパ
             カトリック信仰強制

・↳非難者        ラス=カサス(聖職者)

 

「新航路 影響」

・革命×2          商業革命 中心地が地中海➡大西洋
                価格革命 大量銀➡物価高騰➡封建領主衰退➡中央集権化

宗教改革

・背景×2          神聖ローマ帝国is独 の政治分裂→皇帝賛否
               ローマ=カトリックの腐敗→贖宥状(しょくゆう)=免罪符

・開拓者×3 概要       ルターin独 信仰義認説→内面的な信仰で救済
               カルヴァンinスイス 職業は神が与えた使命→蓄財ok
               ヘンリ8世in英 首長法→英国王を頂点 イギリス国教会

 

宗教改革 影響」

・独 対立激化 原因       ドイツ農民戦争
・協議             アウクスブルクの宗教和議
・↳概要            諸侯にカトリックorルター派の選択権
                カルヴァン派 信仰の自由は認められず

宗教改革激化         対抗宗教改革
カトリック復権布教団体    イエズス会 byイグナティウス・ロヨラ
カトリック 会議        トリエント公会議教皇カトリックの正当性を確認 

 

No9 ルネサンス

 「背景」

 ・意識               死を意識し逆説的に生を意識
・原因×2              富の蓄積 in北イタリア イスラーム文化との接触
・↳原因                十字軍

 

「思想」

ルネサンス意味            再生・復興
・↳何を?                 古代ギリシャ・ローマ文化

・思想移行               神中心主義 →人文主義=人間的(古代を模範)
・人間観移行              神と比較 卑小 →ありのままの人間を肯定

・絵画作品 作者 名 描写         『春』byボッティチェリ 横長長方 複数人 森の中

 

「科学革命」

天文学       地動説 byコペルニクス ガリレオ
・三大改良      火砲 羅針盤 活版印刷技術

 

絶対王政

 ・原理          王権神授説により王権強大化

・王権を求めた人々    封建貴族 →身分保障 大商人 →貿易進展

・制度 構造×3      官僚制 …王の補佐
             常備軍 …王の自由な武力
             重商主義 …商工業と貿易の保護・振興

 「絶対王政 スペイン」

・国王1 概要×2    カルロス一世 inハプスブルク家
            神聖ローマ帝国皇帝 兼任(カール5世として)
            広大な領土を領有(ヨーロッパ、アメリカ)

・国王2 概要×2    フェリペ2世
            ポルトガル併合
            カトリック政策強行→経済発達阻害→ネーデルランド反発

・↳戦争        オランダ独立戦争 →衰退

 

絶対王政 オランダ」

 ・独立宣言後×2    金融・商業の街に発展in首都アムステルダム
            産業は未発達

・独立承認       ウェストファリア条約
・衰退 原因       英蘭戦争 敗北

             

No10 絶対王政

絶対王政 イギリス」

・王 政策×2          ヘンリ8世 首長法+イギリス国教会

・王2 政策×2         エリザベス1世 アルマダ海戦→毛織物ルート確保
                         東インド会社

・王3 政策          ジェームズ1世 王権神授説 →議会と対立
・↳革命 ×2          ピューリタン革命 名誉革命
・↳原則 制定          議会主導 立憲君主制「君臨すれども統治せず」 

 

・イギリス革命流れ       絶対王政→権利請願→ピューリタン革命→クロムウェル独裁
                王政復活→名誉革命権利章典

絶対王政 フランス」

 ・宗教対立          ユグノー戦争 ユグノーvs カトリック
・↳収束            ナントの勅令by アンリ4世 →信仰の自由
・財政圧迫×3         植民地獲得戦争連敗vsイギリス
                ユグノー弾圧
                浪費            →フランス革命

 

絶対王政 神聖ローマ(ドイツ) 

アウクスブルクの       三十年戦争
   宗教和会議後 戦争
・条約             ウェストファリア条約

・↳内容×3           宗教和議確認+カルヴァン派公認
                スイス オランダ独立承認
                領域にほぼ完全な主権 →主権国家他体制

・王 戦争×2         フリードリヒ2世
                オーストリア継承戦争 七年戦争 vsオーストリア 勝利

 

No11 主権国家

主権国家

主権国家とは        明確な領域 独立した主権 =現代の状態
               国益の追求


主権国家成立戦争×2    イタリア戦争
               ナポリ王位継承争い 仏+オスマン vs 英+神聖ローマ
               宗教しがらみ無し=近代的

               三十年戦争
               宗教戦争 ベーメン反乱→戦争 旧教 vs 新教
               フランスが新教に参戦 →国際戦争化

 

 

No12 アジア 繁栄

「三大イスラーム アジア」

・13世紀 国 統治        モンゴル帝国 安定的統治=パックス・タターリカ
・14世紀 国          ティムール帝国 byティムール

・三大イスラーム王朝     オスマン帝国
                ・首都イスタンブル=文明の十字路
                ・ビザンツ帝国滅ぼす
                ・メッカ・メディナを支配→イスラームの守護者
                ・ウィーン包囲 プレヴェザの海戦 勝利
                 ↳ヨーロッパに圧力
                
                サファヴィー朝
                ・首都イスファハーン=世界の半分
                ・国教=シーア派
               
               ムガル帝国
                ・首都デリー
                ・建国byバーブ

 

・↳各国 衰退         オス  独立運動byアラブ人
               サファ アフガン人侵入
               ムガル 弾圧強化

 

「東 アジア」

・14世紀 中国 建国      明 is漢人王朝 by朱元璋

・↳三代目 Do×2       永楽帝 南海遠征 by和(ていわ)
                   →東南へ朝貢貿易促進→冊封体制 強化

                   海禁政策 …民間の貿易制限 渡航禁止

・衰退 原因         北虜南倭

              北慮 遊牧民侵入→万里の長城 修復

              南倭 日中人の海賊行為
              →対応で財政難 →重税 農民反乱 →滅亡
  

 

No13 続 東アジア

・後金 建国             女真族in満州 ヌルハチ
・国号 清に変更           ホンタイジ
・三代目 中国支配          順治帝
・最盛期 地方管理          藩部=外モンゴル チベット(しんきょう)→広範な自治権
・最盛期 直轄管理          直轄地=中国 満州 台湾
                  アメとムチ政策 
                  文化尊重 科挙 + 禁書 文字の獄 髪(べんぱつ)

中華民族の偉大な復興       =漢民族+55の少数民族

 

 

No.14 国際交易

「植民地獲得戦争 アジア」

・16c 主導国          ポルトガル
・↳貿易 方法×2         東南アジア諸国 占領
                 マカオin中 に居住権 →中・日と貿易

・17c 進出国           オランダ
・↳貿易方法×3          東インド会社ポルトガル占領地 奪取
                 拠点バタヴィダ →香辛料 独占
                 ケープin Sアフリカ 植民化
・衰退 原因            英蘭戦争 敗北 

・植民戦争            プラッシーの戦い 英vs仏
                 win英 インド覇権 獲得

「植民地獲得戦争 アメリカ」

・進出国×2           英 仏
・↳各々 植民地 1,2        英 ヴァージニア
                仏 ケベックinカナダ ルイジアナinミシシッピ川
・↳戦争              フレンチ=インディアン戦争
                 win英 北アメリカ覇権 獲得

「大西洋交易圏」

16C
アメリカ→ヨーロッパ      銀
・アジア ⇔ ヨーロッパ      香辛 茶 絹 ⇔ 銀

17-8C
アメリカ→ヨーロッパ      銀 タバコ 砂糖
・アジア ⇔ ヨーロッパ      香辛 茶 絹 ⇔ 銀
・ヨーロッパ→アフリカ      武器 雑貨
・アフリカ →アメリカ      黒人奴隷

「影響」

・アフリカ 影響×3       労働力不足
                 伝統文化 破壊
                 プランテーション農業→モノカルチャー経済
・イギリス 影響×2       富の蓄積
                綿織物 国産化産業革命

 

No.15 産業革命

産業革命 移行          機械化 
                 ↳工場制手工業=マニュファクチュア→工場制機械工業

・背景×3             資本 蓄積
                  重商主義 →毛織物産業発達
                  植民地確保 →貿易優位
                  第二次囲い込み →労働力豊富

・きっかけ             東インド会社→綿織物from印→需要爆発(衣料革命)

 

「技術革新」

・飛び杼 開発            ジョン=ケイ
・力織機 開発            カートライト

・紡績機×3             ジェニー byハーグリーヴズ
                   水力   byアークライト
                   ミュール byクロンプトン

 

・動力革命              蒸気機関 開発
・発明 改良              ニューコメン ワット

・乗り物×2             蒸気船 byフルトン
                   蒸気機関車 byスティーブンソン

 

「資本主義社会」

・二大階級               産業資本家  重商主義反対
                           自由貿易要求
                           byアダム・スミス

                    労働者    労働・社会主義運動
                           byマルクス

・中核と周辺の世界体制         近代世界システム
・イギリス 通称             世界の工場

・保護関税政策国(中核)         19c前半 仏
                    19c後半 独 米 日 露
・周辺国                南米 アフリカ アジア 東欧

・中核 周辺 概要            中核 国際分業の余剰価値を搾取
                    周辺 資源・労働力を提供